【Furriend】海外の猫好きさんが使うFurriendの意味とは?

【Furriend】海外の猫好きさんが使うFurriendの意味とは?
【furriend】は海外の猫好きさんがSNSなどで使うにゃん英語で、「Pawsome」と同じくらい猫好きさん同士で高頻度で使われるにゃん英語です。

多くの場合、複数形の「Furriends」で使われています。

3つの単語が絶妙にブレンドされた造語で、おそらくどのような意味か想像がつくかと思いますが、ご説明いたします。

furriendの使い方も掲載しているのでぜひSNSでご利用ください。

Furriendとは

【Furriend】は、Purr + Fur + Friend の3つがブレンドされたにゃん英語です。

2つの単語がブレンドされるにゃん英語が多い中、Furriendは3つの単語が絶妙に合わさったにゃん英語です。

その3つの単語はこちらです。

    • Purr 「猫のゴロゴロ音」
    • Fur 「毛皮」
    • Friend 「友達」

Friendに、「Furriend」の赤文字ように「Purr」「Fur」を合わせた「urr」を置くことで、Friendがにゃん英語になります。

Furriendの意味は、「猫ちゃん同士の友達」や日本でいう「猫友」というどちらの意味でも使われています。

単数より「Furriendsのように複数形で使われることが多いです。

また、Furriendは、Fur(毛皮)という単語の意味も含まれていることから、猫だけでなくワンちゃんなどのSNSでも使われています。

Furriendの使い方

Furriendは、あいさつなどによく使われます。

    • Have a great day furriends!
    • Happy Monday (←ここに曜日を入れる) furriends!
    • Good Morning(or night), furriends.
    • Happy New Year to all my furriends.


こちらのツイートでは、土曜日を表すにゃん英語、Caturdayを使って、

Happy caturday furriends!

と挨拶のフレーズとして使われています。黒猫ちゃん、お目目まんまるで可愛いですね。

最後に

Furriendは、SNSで海外の猫好きさん達にかなり使われるにゃん英語で、挨拶に取り入れるだけで簡単に使えるフレーズなのでぜひ使ってみてください。

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